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古の大魔女、推参。

という訳で、今回はウェンディ回でございます(*`ω´)=3
何回かモーギンさんが続いてたしね…! そろそろ彼女にも取り掛かりたかったのです…!


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と言いつつ、もしかしなくてもまだ登場シム紹介でしか彼女の設定に触れたことなかったのではないか疑惑。
せっかくなので、彼女についてご紹介しつつ、うちの魔法使い設定と公式の魔法使い設定をどう合体させたのかもご紹介させて頂きます。というか、それがないとウェンディの台詞が意味不明になる気がしました…/(^o^)\w

そして本題の前に、拍手ありがとうございます!(*´ワ`*)
コメントを下さった方、恐れ入りますがお返事は少々お待ち下さいませ。明日にはお返事できると思います✨
いかんせんSSが溜まってしまうのと記憶力が怪しい人だもので、今日は更新を優先させて頂きたく…。どうぞご容赦下さいませm(_ _)m




そんな訳で、まずは厨二趣味全開の、うちの魔法使い設定でございます。
例によってイメージSSすらない長文にて恐縮ですが、気が向かれましたらお付き合い頂ければと…。
書き始めたらどえらい長さになってしまいました。付き合ってられん、という方はふたつ目の「***」の後までお進み下さいませ^^;


***

 世界にはかつて、魔法なる神秘の力を自在に操る長寿の人種が存在したという。

 彼らは軽く数百年の時を生きたと言われている。力なき人間のために薬を作り、知識を貸し与え、その神秘の術でもって人々を数多の危機から救ったそうだ。
 永き時を生きる彼らに子孫を残す意思は薄く、ほとんどの者は婚姻を結ぶこともなく、同胞とは適度な距離を保って互いを助け合っていたという。ゆえに、魔法使いと呼ばれた彼らの総数は、偉大なる力と反比例するかの如く極めて少数であったとされている。
 当時、魔法は非日常のものではなく、ごく当たり前に人々の日常に存在するものであった。魔法使い同士が互いに助け合って生きていたように、人間と魔法使いの関係もまた、互いを助け尊重し合うものであったと言われている。

 しかしながら、今より凡そ八千年の昔、その法則は崩れ去った。
 今も人々の間に伝説として語り継がれている「魔王ジル」が、恐ろしくも強大なる力で世界を手中に収め、人々を恐怖で支配したからである。


 ジルの力は極めて強大であり、何人もの魔法使いが束になっても敵わなかった程だという。
 恐怖に捕らわれた人々は、食糧、金銭、ありとあらゆる高価な品、或いは娘をも魔王へと差し出した。しかしジルはどのような高級品を手に入れようとも決して満足する事はなかった。
 人々は次第に困窮し、ジルの気まぐれな要求に怯え、やがて彼と同じ魔法使い達を迫害するようになったとさえ言われている。

 ジルの恐怖政治を支えた人物として、彼の愛妾であったウェンディなる魔女の存在が語り継がれている。
 彼女は一見するとうら若き貴婦人としか思えぬ容貌であったが、当時既に数千年の時を生きていた不老の魔女であったようだ。彼女の力もまた極めて強大であり、人前に出ることを厭ったジルの代わりに人々と相対し、その恐るべき力を見せつけ、抵抗する気力を奪っていったとされている。

 数十年に及ぶ恐怖の時代が終焉を告げたのは突然だったという。
 伝説に語られている通り、勇者一行に魔王が敗れて強大な力を喪失したとも、魔王が自ら世界の支配権を手放したとも言われている。
 ただジルの最期を伝える文献は不思議なほど発見されておらず、彼は愛妾ウェンディと共にいずこへと姿を眩ませた後、今なお生き続けているのではないかという説が有力視されている。


 魔王の支配下から世界が解放された後、混乱を極めた魔法使い達を一時的に治めた人物がシド・カマルである。
 彼はジルの強大すぎる力が悲劇をもたらしたとし、魔法の使用に制限を設け、かつ身勝手にその制限が破られぬようにと魔法の体系を大元から築き直した。

 魔法研究の第一人者であったシドは、まず魔法を三つの種類に分類した。
 人々と共に生きるべく生み出された利便さ重視の「実用魔法」、他者に危害を加え得る危険な「いたずら魔法」、そして自然の力を操る強大な威力の「原始魔法」である。
 現代にも受け継がれているこれらの魔法はしかし、古代の同系統の魔法に比べて遥かに威力・利便性を下げられているという。

 加えてシドは、魔法の分類毎に「賢者」と呼ばれる代表者をひとりずつ設け、彼らを自らの管轄の管理人と定めた。
 各分野の中でも極めて威力の高い魔法は賢者のみが引き継ぐこととなり、彼らは自らの分野の魔法以外を修得してはならないという制約を課されている。
 賢者のみが有することの出来る魔法のひとつに、他者から魔法の力を奪うというものがある。これは、第二のジルが生まれる前に対処するための術であり、彼らの立場の重要性を示すものである。
 このように、賢者は極めて重要な力を複数手にすることとなる。次代の賢者へと位を譲った者は強制的に特権的な能力の一切を喪失する事となり、知識があろうとも力は行使できない状態となる。

 恐るべき「呪い」という制限を設けたのは、呪いのエキスパートであったシドの妻、アナンダ・ライトである。
 彼女は無節操に魔法を操る者、危険な術を行使しようと試みた者、或いは無謀な試みの結果あまりに失敗ばかりが続く者に対し、様々な呪いを用意した。現在の魔法使いがあらゆる呪いに見舞われるのは、彼女が生涯をかけて魔法の国の空気に浸透させた呪術によるのである。


 シドとアナンダは人生最後の仕事として、魔法の国にのみ存在する特殊な「気」、現在「魔力」と呼ばれているモノを身に宿すことにより、誰でもある程度の魔法が使えるようにすべく、妖精達との交渉を行った。
 これにより、人間であっても魔法が使えるようになり、生来の魔法使いの特殊性は薄れた。彼らは世界の各地に散り、やはりその大半が子孫を残さなかったため、今では古き魔法使いの血脈はほぼ途絶えたものとされている。
 彼らは今でも古き魔法を扱いうる可能性を秘めていると言われるものの、行使するための知識、もしくは生来の力が不足しているため実際には何もできない、という状況に陥る事がほとんどのようだ。
 現在「魔法使い」の血脈とされる者は、この頃に魔法使いとして目覚めた者の子孫が大半であるとされている。

 魔力を他者の身に宿させる「目覚めの儀式」は、本来賢者のみが扱える魔法であった。現在では「実用魔法」に分類され、極めて優秀な魔法使いであれば修得できる魔法とされている。
 人々に力を与えた結果、異界に存在する魔法の国の大地は砕けた。その後、魔法の国の大地は三賢者が力を合わせて支える事となった。
 現在では、魔法の国とこの世界を行き来できるポータルはグリマーブルックにのみ存在し、魔法使いの大半もまたグリマーブルックに居を構えている。グリマーブルックの大地は、この世界で唯一、僅かながら魔力を有している土地だからである。


   ~レイン・オーサキ著『簡潔にまとめたかった魔法史』より

***


すみませんつい楽しくなっちゃいました\(^o^)/
えーと、ウェンディ絡みの要点だけまとめますと、「ウェンディは大昔から生きている偉大な魔女で、古き魔法が衰退した原因のひとり」…って感じかな…?
お付き合い頂いた方がおられるのか分かりませんが、自己満&趣味全開の長文をお読み下さいましてありがとうございました_(._.)_💦

ちなみに、苗字でお察しでしょうが、上の長文に出てきたシドとアナンダは、レオの両親でございます。
シドの息子ということでウェンディも彼を知ってるし、魔法の国でも勉強熱心な人には存在を知られている有名人だったという。当人そういうの気にするタチではないですけどね。
呪いのエキスパートだったアナンダが、あまり構ってやれなかった息子に、せめて呪いに侵されないようにと自ら加護を施した結果としてレオが一度も呪われなかったんなら美味しいなぁ、とかね…(*´ω`*)゛

さて、そんなレオにGlimmerbrookの存在を伝え、現代の魔法に適応するように仕向けたのはウェンディでした。
せっかくシドの息子が生きていたのだから、ちょっと構ってやろう、くらいのつもりだったんじゃないかなぁと。
で、レオも、現代の魔法使い達とコネクションがあった方が何かあった時に強みになるだろうという事で、一から現代の魔法使いとして修行を積んだ訳でありました。
理由のひとつは、ロミオ君を守りたかったというものです。レオが多忙な両親から学べた魔法は、実用的なものが中心で、いたずら魔法や原始魔法に分類される強烈なものは修得していなかったから…みたいな。力があれば守ってやれるはずだ、みたいなね(*´ω`*)゛


そんなレオが、現代の魔法使いにすっかり適応したようだ…と知ったウェンディ、今度は自分も「劣化品」である現代の「魔法」の紛い物に手を出してみようかな、と思ったようでございます。
もともと悪人サイドを満喫してた人なので、現代の魔法に対しては上から視線の対応が目立ちます。ご了承下さい。

そんな彼女の特質は、「ロマンチック」「高慢ちき」「誓約嫌い」。
ここ数千年は、ハリネズミに化けて身を潜めているジルを匿いながらも男を食い物にし続けてきた、結構なロクデナシさんでありまする。誰かさんとお似合いだね!


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そんな訳で、ようやっとプレイ日記です^^;
住居はWillow Creekのままなので、ポータルまで徒歩で移動でございます。ま、まあ、グリマーストーンをもらうまでの事だから…^^;


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プレイヤーの書く文章も長ければウェンディの台詞も長いという。
多分、彼女が現役だった大昔は、こんなポータルなんてなくても自由に行き来できたんだろうなあ。
そして今は、魔法が衰退した原因として、当時のルートを使えないように対ジル&ウェンディ用の対策がなされてたら美味しい。

ともあれ、さっそく魔法の国に乗り込みましょう!(*`ω´)=3
データCでは魔女の自分を手放したルートだけど、データBでは予定通り、現代の魔法使いとしても大成して頂きますからねっ!(≧▽≦)💕


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そしていきなり賢者×2と危うくエンカウントでありまする。
ウェンディに対する三賢者の態度も脳内でイメージ固めてるので、なんか美味しいなぁ…w


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とか言ってたら、L.ファバさんに挨拶してるとこにモーギンさん来たーっ!^^;
ちょっと待って下さい、確かに「三賢者の中で一番ウェンディに態度厳しそう」って思ってたけど、いきなり監視しに来るのはご勘弁ください!w


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脳内設定のせいで落ち着かなかったのでw、L.ファバさんとふたりで別のベランダに移動。
で、さっそく現代の魔法使いの資格を得るべく、魔法の使い方を聞いてみました。


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この時こんな可愛い顔してたの? 全然気付いてなかったわ、勿体ないことしてたなぁw


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そして可愛い顔して何やら喜んでるという。

なんかね、私思ってたよりウェンディのお顔気に入ってたらしく、結構お顔撮りたくて撮ったSSが多くて…^^;
当然ながらモーギンさんも撮ってるもので、進展の割に枚数が多くて……またしても記事2分割でございますぅ^q^


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口では褒めつつも内心は…みたいな。
イメージ通りの表情見せてくれると嬉しくなっちゃう(*´ω`*)゛

ともあれそんな訳で、まずは粉ミエールをかけてもらって、魔法の粉集めでございます!(*`ω´)=3


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行きがけにちょっと面白かったこと。
大釜で料理すると傷まない事が分かったので、チーニョさんに作ってもらったの放置しておいたんです。
やぁ~、他の世帯で遊びに来てもちゃんと食べられるんだ…! 大釜で料理するの、時間はかかるし暑そうだけど、かなり便利かもですね…!?✨


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そんな訳で、さくっと魔法の粉を回収して来ました~!(*´ワ`*)
同じドヤ顔でもおっさんの時とは随分印象違うなあw


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そんな訳で、さっそく現代の魔法使いの資格を得ると致しましょうっ!(≧▽≦)


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やっぱりこれ、トレーラーのモーギンさんみたいに喜んで欲しかったなぁ…w
でもウェンディはむしろ喜ばない方がしっくり来るかな? おっさんの時にも言ったけど、古代の魔法使いにとっては「外的な要因で魔法を使えるようになる」のが、身体に余計なモノが入ってくる感じでイヤなのかなぁ、みたいな…。


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そしてまたこのお顔ですよ!w
うん、脳内設定に近い表情してくれて嬉しいですw


さて、本来は偉大な魔女であるウェンディの今後ですが、こちらも制限を設けて参ります。
何せ彼女は、魔法が偉大であった古代において、特に優秀だった魔法使いです。
そして彼女にとって現代の魔法とは、古き魔法をちゃっちいモノにした紛い物。要するに、現代の魔法を覚えるのなんて余興に過ぎないのです。

であれば、他人に教わったり、わざわざ読書みたいな手間をかけるなんて冗談ではありません。
知識も薬の材料も遺物も全て、彼女には決闘で獲得してもらいましょうっ!(≧▽≦)

おっさんや若モギさんと違って「全ての魔法と錬金術」を覚えてもらうつもりだから、ちょっと大変にはなるのかな?
でもランクが上がれば勝率も上がっていくだろうし、きっといける気がするんですよね!✨
ただ錬金術だけは、やっぱり実験もしてもらいたいな~という気持ちがあるので、大釜をぐるぐるして少しずつ修得していってもらおうかと思ってます。


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そんなこと考えてたら、いきなりいい度胸してるねウェンディ!w
一応申し込んでみたのですが、どうにもこの時は上手くいかず…。う~ん、こういう時に使い魔を出してるかどうかって、あんまり関係ないのかな…。

まあL.ファバさんには魔法使いにしてもらった恩があるし、いきなりケンカ売ることもないか。
彼女とは仲良くなって欲しいしねっ(*'ω'*)゛


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代わりにシメオンさんへとターゲットを変更です。
やっぱり古代の大魔女としては、現代の賢者達に一通り挨拶しておかねばね?(*´ワ`*)


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そんな訳で、ウェンディの初決闘でございます!(≧▽≦)💕
ああ~っ、早く誰かからワンドぶん取りたいな…! カッコいいの欲しいな~!(*´ワ`*)


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とはいえ、見習い魔法使いがいきなり決闘を仕掛けたところで、そうそう勝てるはずもなく。
初めはなかなか勝てないウェンディが追い追い猛威を振るうようになる様を、プレイヤーは楽しませてもらおうと思います(*´人`*)゛


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ウェンディのお顔が撮りたかっただけ。

特典も可能な限り制覇して欲しいのですが、「特典取り切ってないのに打ち止めになった」って仰ってる方がおられたので、もしかしたら全部は取れないのかなあ?
ともあれ、決闘に勝ちやすくなる特典は真っ先に取得したいなぁと…!✨

あ、あと、コレクション制覇もウェンディに頑張ってもらうつもりだったのですが、どうも遺物をかけた決闘をしても「みんなロクなものくれない」って有名みたいなんですよね^^;
とりあえず、片っ端からケンカ売る方針ではありますが、無理にコレクション制覇を狙うのはやめておこうと思ってます。もちろん可能なら狙っていきたいんですけどね…!✨


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そして次にモーギンさんを探してみたら、珍しいことにL.ファバさんとおしゃべりしてる。
おおう…、あの後でL.ファバさんに話しかけるとか、モーギンさん私の脳内設定に忠実すぎでは…!? ありがとうございます、ありがとうございます(*´□`*)゛


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だがしかしウェンディには「無礼な自己紹介」を仕掛けてもらうのである!
ごめんねモーギンさん、ウェンディとは敢えて仲悪くなって欲しいのです…っ!

魔法の国では悪い意味で有名人なウェンディに対する賢者達の印象は、人によって結構ばらけてるイメージです。
モーギンさんは、魔法大好きでまだ若いのもあって、魔法を良からぬ目的に使って権威を貶めた魔王陣営に対してかなり厳しめな感じ。
で、L.ファバさんは、「古代の大魔女だろうと今は今。私達とて負けないわ」という余裕綽々な感じです。だからこそ平気で現代の魔法使いに適応させたという。
自惚れではなく「天才」の余裕。まだ青い部分のあるモーギンさんに対する「意地悪」な気持ちもあったりします。

シメオンさんは中立寄りだけど、ウェンディと同じ「高慢ちき」で、一緒にいるとテンション上がる人なんですよね。
なので、一応はウェンディを警戒しつつ、モーギンを諭しつつエルのことも諫めて、みたいな…。
でも「オタク」気質なのもあって、古の大魔女の本領を見させてもらおうか、みたいな部分があっても美味しいなぁとか(*´ω`*)゛


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モーギンさんをディスる台詞があれくらいしか思いつかなかった結果。
関係ないLさんを指さしちゃってるモーギンさんも大概失礼だと思いますん^^;


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せっかくなので色違いのおそろに着替えて頂き(お陰で微妙に友好度が回復したw)、こちらにも喧嘩を売らせて頂きましょうっ!(*`ω´)=3


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そんな訳で、最年少賢者様との対決ですよ~っ!(≧▽≦)💕
頑張れウェンディ! ウェンディ的にも、賢者の中で一番鼻持ちならないのはモーギンさんだろうしねっ!(*`ワ´)゛


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とか言いつつ、実際にウェンディが優勢だと「モーギンさん頑張ってええ!」となってしまったプレイヤーであった。
いや…だって、見習い魔法使いに負けるモーギンさんはさすがに見たくないわ…^^;


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そして自重しないモーギンさん撮影タイム。
賢者として、これは負けられない戦いですよ…!✨


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は~、ほんと綺麗だなぁ…(*´□`*)゛


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まあ、見習い魔法使いがそうそう賢者様相手に勝てるはずもないのでね。
現在の魔法使いのルールで戦っている以上、まだウェンディは賢者達には敵いませんね。


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古代の大魔女を地面に叩き伏せたモーギンさんのドヤ顔をご覧下さい。
おっさんがよく背中から叩きつけられてたのは、むしろモーギンさんちゃんと本気出してくれてたのかも知れないなって…これを見て思いました…w


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このドヤ顔は載せてあげなきゃって思ったのですw
補正があんまり綺麗にできなくて、顔色悪く見えるのが悔しいんですけどね…!

そしてまたしてもプレイ日記にモーギンさんのカメコしてた痕跡を残している私である。
いやぁ…もうね、流れで撮ったやつはもういいかって…。どんだけモーギンさんSSまとめ回やるんだって感じになってきちゃったし…^^;
あとウェンディのお顔撮ってるだけのも多かったから、今回はもう一緒でいいなってなったのです^^;


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そして負けておこなウェンディである。
さては私、機嫌の悪いシムの顔、けっこう好きなんだな?w

この後、怒り任せにもう一戦ということで、近くにいたトマックス君にも決闘を申し込んでみたのですが、


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まあ駄目だよねー!
ウェンディが誰かに勝って呪文を修得できるのはいつになる事やら?^^;

続きはできれば明日の朝までにはアップしたいです。やりたい事あったのに長文打ってたら時間が…^^;
やっぱり魔法使いプレイ楽しいなあ…(*´ω`*)゛

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