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モーギンさんで遊びたかった等と供述しており

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私のモーギンさんです。ご覧ください。
(お前は何を言っているのか)(私のモーギンさんって言いたかっただけ)(私も早く「私のモーギンさん」って言いたいってずっと思ってた)


少し前にね、「モーギンさん中心でやりたい事ができた」「今後もモーギンさんが続くと思う」みたいな話をね、してたじゃないですか。
それにようやっと…着手したのでございますぅ…!✨

今回から始まるモーギンさん中心のプレイ日記は、「賢者様の下積み時代」というカテゴリーで進めます。
下積み時代、つまり「賢者になる前のモーギンさん」を想定した、一からの魔法使いプレイでございます。
お話系みたいなタイトルですが、内容はいつものプレイ日記とそう変わりません。てか、ちょっとやりたかったけど、私にお話系は無理だと「ホームレス高校生」初回の茶番で痛感しましたw

という訳で、詳細とプレイ日記(兼モーギンさん写真集)は続きからどうぞε=(ノ*'ω')ノ




さて、今回は「モーギンさんの修行時代」を再現するぞー!という感じでプレイしていきます。
なのでチャレンジではないですが、少し制限事項を設けております。


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まず、こちらが賢者モーギンさんがデフォルトで獲得済みの特典です。
私がプレイするモーギンさんにも、最終的には全く同じ特典を取得してもらいます。
まあこれは制限というか目標というか…まあ自由度は少し減るから制限ってことでいいのかな?

とはいえ、必要なポイントは巨匠になれば自然と溜まりますので、私が間違えなければいいだけですねw
賢者なのに呪われる可能性あるのは少し怖いかなあ。錬金術関係の特典取ってないのも少し意外。


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次に、こちらが修得済みの魔法一覧。
原始魔法と錬金術を全て修得しており、他の2種類は全く覚えておりません。
こちらも特典同様、賢者様と全く同じ状態を目指してもらいます。

従って、あらゆる魔法をランダムで覚える可能性がある「知識をかけた決闘」はできないという事になります。
原始魔法を覚えるのも、せっかく「本の虫」特質持ちなのだから、できれば魔法の書で覚えて欲しいなあ。でも師匠に頼るのを制限するのもちょっと違う気がするので、そこは縛り過ぎずに適当にやるつもりです。
錬金術は種類も多いし、実験したり師匠に教わったり、その辺も適当にやろうかな。錬金術は私には未知の領域なので、手探りで進めていくことになるかも。


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さて、一応、デフォルトのモーギンさんの特質も確認しておきましょうか。
「早わかり」がついてるのは、願望に「魔術学と呪文」が設定されているからですね。
で、魔法使いの血筋に受け継がれるという「強い血統」or「弱い血統」の特質はなし。まあ私はこれ、自分で見たことはないのですが。チャーム一家の面々には「強い血統」がついてるそうです。

さて、もうひとつ参考として、デフォルトだとどんなスキルがついてるのかも確認してみましょう。
デフォルトでついてるスキルは趣味と解釈してもいいだろうし、ならそっちも伸ばしたいしね(*'ω'*)゛


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そして明かされた衝撃の事実である。
スキルが皆無…だ、と…!? そんなデフォルトシムいるの!? マジで!? え、本気で言ってる!?!??

バグってるのかと思って、思わず「Realm of Magic」導入後に起動してない複数データで確認しちゃったよね…。うん、どのデータでもスキルついてなかったし、wikiでもスキルついてないって紹介されてたよ…。
ちなみにwikiによれば、小学生でスキルのついてない子が何人かいたり、意外なことにヴァトーレ姉弟もスキルついてないらしいという。そ、そっか…リリスさん、フィットネススキル最初から高い訳じゃないのか…^^;

最初は衝撃のあまり、誇張抜きでしばらく何もできなくなったのですが、その後、ある可能性に思い至りまして…。
他の賢者ふたりはちゃんとスキルが設定されており、なんならかなりレベルの高いスキルもあったりする。そして彼らの願望は「Realm of Magic」で追加されたものではないのです。
対してモーギンさんは、スキルは一切身に着けておらず、願望は「魔術学と呪文」が設定されている。既に賢者であるにも拘わらず、です。
これはつまり、モーギンさんは他のことには全く興味がないレベルの、生粋の魔法馬鹿なのでは…!?

なるほど、それならそれで、ひたすら魔法の修行に打ち込んでもらいましょう!(*´ワ`*)
三賢者の中で一番勉強熱心で魔法大好きそうなイメージあったので、その可能性に思い至ったら途端にキュンキュンしてしまいました(*´ω`*)💕


という訳で、ここで今回のプレイにお付き合い頂くモーギンさんのご紹介です(*'ω'*)゛


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はい、ご覧の通り、このデータのモーギンさんはティーンのシムとして作成させてもらいました。
まあ作成っていっても、モーギンさんの双子シムを作って外見をモーギンさんに近付けてティーンにしただけです。

それにしても、双子を作ってるのに、まさか全く同じ容姿のシムを出してくれないとは思わなかったよね…。
パーツは同じだったものの何度試してもバランスが全然違ってね…。かなり粘って調整したのだけど、全く同じお顔にはできなかったよ…orz
まあ、それについては、「全く同じ顔ではない=ある程度自分で作ってる=マイシム」ということにさせて下さい。デフォルトのモーギンさんのお顔が大好きな身としては、ほんと悔しい事この上ないのですが…。◦(◦´□`◦)◦。


さて、ここでもうひとつ制限を追加。
ティーンということは、本分はあくまで学業ということになります。
そして個人的なモーギンさんのイメージとして、責任感が強くて真面目そう…というのがありまして。
それなら魔法と学校の勉強はきちんと両立させるだろうし、成績はA評価がつくよう頑張って、かつ成長した時に「責任感が強い」特質がつくようになって欲しいな、と…!✨

ただ、学業と魔法を頑張るとなると、生活費を稼ぐ時間は恐らく作れないと思います。
そこで苦労してもらうつもりはないので、生活費はチートで用意させてもらう事にしました。ガーデニングしてもらうつもりだし、最初に10万シムオリオン持ってれば多分どうにかなるでしょうっ!(*'ω'*)゛

という訳で、さっそくプレイ開始です!(*´ワ`*)


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いきなり機嫌悪そうな顔されて複雑な心地になるプレイヤーであった。
最近ようやっと気付いたのだけど、モーギンさん、感情が反映されてない無表情の時に、なんか機嫌悪そうに見えるのよね^^;

さて、モーギンさんは単身世帯でプレイさせてもらうのですが、最初だけ仲良し徒弟コンビと同居してもらいました。彼らとは最初から仲良しであって欲しくって…✨
最初のトレーラーではふたりともモーギンさんの先輩っぽかったけど、ゲーム内ではどうもモーギンさんの弟子らしい(情報源:SIMS COMMUNITY。徒弟コンビはモーギンさんとデフォルトで「友達」になっている)。
で、3人とも同じ「若者」世代だし、幼馴染とかだと萌えるなあって思ってたので、徒弟コンビも巻き込んでティーンになってもらいました(*´ワ`*)

目覚めの儀式をモーギンさんにしてもらったなら、当然ふたりが魔法使いになったのはモーギンさんより後のはず。なので、別データで魔法使いをやめてもらった上で引っ越してきてもらってます。
あと大変今更ながら、モーギンさんにも「魔法使いになる」ところから始めてもらうので、こちらも人間シムの状態からスタートです。


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あああ可愛いぃ…っ!(*´□`*)💕
これ多分、ティーン特有の「ふざけ回る」コマンドだったと思うんですよね…。
ティーンでプレイしようと思って正解だったかもしれない…。普段なら絶対に見れない表情いっぱい見せてくれそうです…(*´人`*)💕

しかしよく見たら、ふざけ回ってた相手はトマックス君ではなくグレースちゃんだったという。
なぜか遠距離の相手に近距離のコマンドしてて、一時的におかしくなってたんだと思うのですが、


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お陰で動いてる時のピンのSSいろいろ撮らせてもらえました…(*´人`*)💕
もうね、いちいち一時停止してSS撮ってるから、ゲーム内時間が一向に進まんのよ!w


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でもちゃんと誰かと一緒の時のが表情はいいんだなあ…。
いいなぁいいなぁ、グレースちゃんいいなぁ…(*´□`*)゛


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んんんんっ…か、可愛いぃ…っ!(*´□`*)💕


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とか思ってたら「服装を見せびらかす」とかやってて、すっごいキュンキュンしてしまった…。
やっぱり服装には拘りある人なのね、そうなのね…?(*´人`*)💕

若モギさん(※本物より若いモーギンさんの意)の衣装は、確か寝間着以外は私の趣味でいろいろ設定させてもらったのですが、まー…男女の衣装を組み合わせるのが、思いのほか難しかった…!
これもボトムは女性用のやつなんですけど、普通に少年っぽい着こなしに見えますもんね…。

さて、幼馴染3人でじゃれてもらってる間に、ご近所の歓迎イベントが発生しました。
プレイ世帯を配置した後でデフォルトの「仲良し徒弟」世帯は削除させてもらったので、訪ねてきてくれるのはチャーム家の面々だけなのですが。


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カマル夫夫の時も来てくれたエミリアさんが一番乗りでした。
本当は、エミリアさんも若者だしゲーム本編で新米魔法使いだから、世代の巻き戻しに巻き込んじゃおうか迷ったのですが、そこまで拘ったら切りがないな、と^^;

あと今回は、ひたすらモーギンさんと遊ぶデータという事で開き直りまして、お迎えさせて頂いてる皆様やうちの子は、誰ひとり投入しておりません。
一番の理由は、設定厨である私にとって、設定の整合性をどう取るべきか悩ましかったというのがね…^^;
過去編である以上、若モギさんは他のデータには連れていけないですしね。このデータではひたすらモーギンさんを眺めさせてもらいます(*´人`*)💕


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こういうSSはまた別途SSまとめにしようか迷ったのですが、モーギンさんメインのデータなのに他でもモーギンさんSSまとめ回やるとか我ながら意味不明すぎたので…^^;
先日プレイしたのはシム時間で3日分なのに、ひとつの記事に収めるにはSS枚数が多すぎたので、2回に分けることにした次第です…。その分ひとつの記事に載せるSS枚数は少なめですが、いろいろご容赦ください…^^;


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んんん、この表情すき…っ! グレースちゃんそこ換わって…っ!(*´□`*)💕


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「ご近所の歓迎」中にお腹が空いてしまったモーギンさん、さっそく魔法の大釜で料理をするというまさかの事態。
魔法使いになるまで、なるたけこの部屋は写したくなかったんだけどな…。ま、まあ、いきなり大釜に興味持ってくれたのは嬉しいから良いです^^;


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これやってるとこも見れて嬉しい…(*´□`*)゛
魔法使いになったら魔法で火の調整するのだろうし、貴重な瞬間を撮らせてくれたのかな…(*´ω`*)💕

ちなみにここは、お察しの通り、データBでカマル夫夫が暮らしてるのと同じ家です。データBから家だけ持ってきて、暖炉とぶらんこ以外の内装を一からやり直しました。
早いうちから、「ここ賢者になる前のモーギンさんが住んでた家だったりしないかなあ」って妄想してたもので、それを現実にしてみた感じです(*´人`*)゛
でも魔法使いになる前から魔法関係のものががっつり置いてあるのは不自然だよねって…思ってて……でも魔法使いになった後でまた内装弄る気力はなくって……^^;


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ま、まあ、楽しそうなので良しとします^^;
なおこの後、トマックス君が料理作ってご飯に呼んでくれたもので、作り途中のマカロニチーズは捨てる事しかできなくなったのであった。悲しい…^^;


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そんな訳で、3人でご飯を頂きます(*´人`*)💕

モーギンさんを好きになった当初から、なぜか「モーギンさんってお祖母ちゃんとふたりで暮らしてたんじゃないかなぁ」というイメージがあったんですよねえ。両親とは小さい頃に別れてるみたいな謎のイメージがあって…。
なので内装は、魔法関係のもの置きまくったところは別として、最近までお祖母ちゃんとふたり暮らししてたイメージで作ってます。食卓はお客さんが来た時のために椅子が多めという感じ。
で、この時は、お祖母ちゃんが亡くなってモーギンさんがひとりになってしまったので、仲良しのグレースちゃんとトマックス君が遊びに来てくれてる的な…。


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お腹が膨れたら3人で仲良く宿題してもらったりして(*'ω'*)゛
グレースちゃんはお茶の効果で「集中」してました。お茶もいろいろあるんだなあ。


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ほんとはグレースちゃんみたいに「集中」してた方が宿題は早く終わるんだけど、なんか…余裕で宿題やってるこの感じ、すっごいいいなぁ…(*´□`*)💕

さて、宿題が終わったら体力もかなり減ってきたし、明日からは学校なので、今日はもうお休みしてもらいましょう。


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髪型と眼鏡変えた寝間着姿がCASで見てたよりずっと良くてちょっとびっくりした次第。
寝間着だけこの髪型にしてるのですが、良くない…? 可愛くないですか…??

ここで一旦ワールドに出て、仲良し徒弟コンビを本来彼らが住んでいる区画に移住させてもらいました。
本当は彼らが一緒に暮らし始めたのは魔法使いになった後らしいけど、そこまで拘ってられませぬ^^;
そんな訳で、プレイ開始から2日目の朝、本格的にモーギンさんのひとり暮らしが始まりました。


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登校前に少し時間があったので、のんびり読書。
さっそく魔法関係の本を読んでてちょっとニヨニヨしちゃいました(*´ω`*)゛

さて、ティーンのひとり世帯だとただでさえ平日は時間が進むのが早いのですが、「Parenthood」を導入済みだと「お年頃」とか「情緒不安定」という要素も発生するんですよねえ。


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まさかいきなり「くやしい」状態で帰宅するとは思わなかったもので、「魔法の国行きたかったのにー!^^;」と焦るやら、左下の顔が可愛くって図らずもキュンとするやら…w
た、堪らん…。ティーンでプレイしようと思った過去の私、GJ…!(*´□`*)゛

本当は、最初のトレーラーを正史と考えるなら、既に若者世代になってた方がしっくり来るんですけどね。
賢者なモーギンさん24歳くらいだといいな~って個人的に思ってて、賢者になったのは22歳くらいの頃だといいな、その前に何年かかけて先代からいろいろ教わってるんだろうな…とか妄想していた結果、魔法使いになったの自体は17歳くらいの頃だといいなぁ…とか思っちゃって。
まあ仲良し徒弟もトレーラーとゲームで設定違うみたいだし、多少はね? という事で!(*`ω´)=3


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さっそくトマックス君が遊びに来てくれたので招待してもらったら、この日「謎の天気」だったらしく、いきなり夏服に着替えてくれてびっくり。
ちょっと前まで雪降ってたからトマックス君は冬服というギャップよ…^^;

で、ここでモーギンさんが外に出たことで、妙に見覚えのある姿に視線を奪われる私。


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( ゚ - ゚ )!?
あれっ!? ほ、本物ーっ!? カマル夫夫でプレイしてた時は一度も近所歩いてるの見なかったのに!?( ゚ □ ゚;)
め、めっちゃびっくりした…。う、うん、出てきてくれてありがとう…^^;

そんな事もありつつ、若モギさんには「恥ずかしい」ムードをどうにか解消してもらって、


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学校帰りに遊びに来てくれてたグレースちゃんとトマックス君に、合鍵を渡しておいてもらいました。
「外交的」なシムのひとり暮らしも割としんどいからねえ…。
敢えて「野心家」を削ったのは、魔法使いになって修行に励むうちに、賢者としてより高みを目指していくようになった感じだと美味しいなぁとか思ってるからです。CASでも「野心家」がみっつ目に設定されてたしね。

それにしても、この髪型かなり似合ってますね…?
いつもの髪型より少年っぽさが緩和されたというか、より中性的な印象になったというか…。


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こういう、なんでもない風景とかも好き…(*´ω`*)゛
幼馴染だといいな~と思いつつ、モーギンさんのが他のふたりより1・2歳年上だと更に滾ります…。

この後、ふたりが帰宅した頃には雷雨になってしまってたのですが、またも空腹だったモーギンさん、冷蔵庫の残り物には目もくれずに再度大釜に挑むの巻。


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おおっ…料理スキル低い上に緊張してたのに「普通」品質とは凄い…!✨

この時に気付いたのですが、大釜で作った料理って、大釜から出さなければ傷まないんですね??
火が点きっぱなしだからなのかなあ。翌日とかになっても傷むまでの時間は表示されてなくて、他に大釜を使う予定がなければいつでも温かい料理を食べられていい感じ。
まあモーギンさんには大釜で実験して欲しいから、そのうち中身は移動させてもらいますけどね^^;


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翌日、何かいいことがあったらしく、「陽気」ムードで帰宅したモーギンさん。
よしよし、これなら今日は魔法の国に行けますね!✨

お腹空いてたからランチパックを持参してもらいつつ、いざ魔法の世界に飛び込みましょう!(*´ワ`*)


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そんな訳でポータルに向かってもらったら、今度はシメオンさんとすれ違いました。
おおっ、未来の同僚(?)との一瞬の邂逅…! こういうの好き…っ!(*´□`*)゛


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と思ってたら、L.ファバさんもいるぅーっ!?( ゚ □ ゚ )
何なに、ランニングしてたモーギンさんといい、賢者様方なにかサービスして下さってます!? それともプレイヤーに何か訴えたいことでもありました!?💦(心当たりがある人)


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奇しくもL.ファバさんを追いかける形で、魔法の国に向かうこととなったモーギンさんでありました。
あああ、トレーラーで「ハーピヤー…」って言ってる時のお顔撮りたかったー! そのくらい再現してみたかったー! デフォの普段着だと大人っぽくなるからと思って、あの衣装設定してないけども!^^;

そんな訳で、次回に続く!
続きは今日中には上げたいな~と…。もし停電しちゃって更新するのが先になる、みたいな事態は避けたくて…^^;
1日引きこもりなのをいい事に呑気にブログ更新とかしてますが、皆様どうぞお気を付け下さいませ。私も気を付けます_(._.)_

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