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魔法使いのオネェさんズ

さて、おっさんことレオの魔法使い修行は完了した訳ですが、魔法使いプレイはまだまだ終わりませぬ(*'ω'*)゛
で、次に本格的にプレイするシムの前に、1回だけチーニョさん回を挟みます。


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うっかり撮り直すの忘れて、これは育成期間中のSSですが^^;
チーニョさんの特質はご覧の通り。願望はおっさんと同じ「パーティー好き」で、世代も同じく大人です。
で、この人もまたプレイヤーの脳内設定がいろいろあるお人なんだなー!w




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これも育成用データのSSですが、チーニョさんのおうちはこんな感じ。
今は丸テーブルが増えたりと、少し様相が変わっています。場所もGlimmerbrookだしね。


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最初はチーニョさんの家どうしようかなあって思ってたんですが、パッチで折れ階段を作れるようになって、何か作ってみたくなって……真っ赤なおうちができたというw
階段の踊り場に植物とか置きたくて、ムーブオブジェクト使ってちまちま頑張ってました。


さて、チーニョさんがロミオ君と知り合いだという設定は初登場時に書いた通りです。
でもって、この人も古代の魔法使いの系譜でして、年齢は約180歳。ロミオ君より30歳ほど年上です。

おっさんとウェンディが「古代の魔法使いの生き残り」であるのに対し、チーニョさんはあくまで「古代の魔法使いの子孫」であり、魔力はほとんど受け継がれておりません。
ただご先祖様の血が少し濃いめに出てしまって、周囲の人より寿命が長くて成長も遅い。この辺りはロミオ君と似た者同士、という感じです。魔法もほんのちょびっとしか使えません。
現在の魔法使い(ゲーム内のスペルキャスター)と古代の魔法使いとでは、魔法の使い方や魔力の回し方とかにかなりの隔たりがある…という扱いにしてまして、チーニョさんはあくまで私のオリジナル設定の魔法使い寄り、ということですね。

で、ロミオ君はレオと出逢う前の100年間ほど、森の奥で隠者みたいな生活をしてまして、そういう生活を始める少し前にお世話になってたのがチーニョさん。
当時のチーニョさんは、とある街でナイトクラブを営みつつ、自分の店の専属バーテンダーをやってました。
で、せいぜい中学生くらいにしか見えないロミオ君が深夜になっても店から出ていく気配がなく、事情を聞いたら「帰る場所がない」とか言うもんで、4・5年ほど自分のところで仕事させつつ一緒に暮らしていた…という。

チーニョさんは初対面の時点で、ロミオ君に妖精の血が濃く出ていることも察してて、お互い人として生まれながらも周囲の人と同じ時間は生きられない…という辺りに親近感も湧いたりしてました。
で、実はキスまでは済ませた仲だったりします。付き合ってた訳じゃないけど実質的な元カレみたいな。
とはいえ、諸々あってキスより先に進展することはなく、ロミオ君が故郷に帰ることになったのもあってお別れして、1世紀後に突然再会して今に至るという。
今はロミオ君も結婚してるし、お互い未練はなくて「昔の友達」としてお付き合いしてる感じです。ここでドロドロな三角関係させる気はないのでねw

もうね、おっさんとロミオ君は「元ネタから遠ざけるため」という名目で脳内設定盛りまくってるもんで、チーニョさん絡みの部分だけ引っこ抜いてもこれだけの長さになるっていう! これでも多少はしょってますからね!w
古代の魔法使いと現代の魔法使いの違いも、自分の中ではどうにか設定の整合性取ったけど、ブログでも全然触れてないしなあ。カマル夫夫それぞれの昔話とかも含め、どうにか形にしたいとは思ってます…^q^


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上気の設定を踏まえた上で、ロミオ君が以前出してた最初の選択肢をご覧ください。
フェスでテンション上がってたんだろうけど、微妙に未練あったのかな?^^;

それはともかく、最初チーニョさんは「古代の魔法使いの血統」という脳内設定があるだけの人間シムにするつもりだったのですが、おっさんに修行してもらってたら、修得する魔法はある程度自分で選べるということが発覚したではないですか。
もともとチーニョさんは「火の魔法しか使えない」という設定。で、火の魔法である「ホノオヨモエロ」は、見習いランクの魔法使いでも修得できる魔法のひとつという。
それならもう、チーニョさんにも脳内設定に合わせて「火の魔法しか使えない魔法使い」になってもらいたいなぁ~と…!(*'ω'*)゛


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という訳でチーニョさんの世帯を起動したら、いきなり悲しくなってたのでびっくり^^;
「仲間好き」特質ついてるとこんなムードがつくことあるんだ…。ロミオ君はいつもレオと一緒だったらつかなかったのかな…?

さて、ここまでチーニョさんの話しかしてないですが、実は現在、チーニョさんには同居人がおられます(*'ω'*)゛


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ドラゴンの使い魔を従えているこちらの魔法使いさん、みみさんからお迎えさせて頂きました、たかなし りんごさんです(*´ワ`*)💕
りんごさんもチーニョさんと同じくオネェさんなのです。つまりオネェさん世帯でございますよっ!(≧▽≦)💕


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よく見るとうっすらお鬚が生えておられる。
この綺麗で優しげなお顔にお鬚が生えてるっていうのがね…個人的にすっごいドキドキします…(*´□`*)゛


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ほんと美人さんなんですよ…。初めてお見掛けした時からすっごいお迎えさせて頂きたくて、そのくせお迎えさせて頂くのがすっかり遅くなってしまいました。
チーニョさんと一緒に暮らしてもらおうって事だけは早々に決めてたのに、自分で作った家をどう改築したらいいか全く思いつかず…。で、敷地余りまくってるんだから似たような家もうひとつ建てられるぞ!と気付いて、今回ようやっとお迎えさせて頂けた次第であります(*´人`*)


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チーニョさんは一応、服装の好み自体は男性的なんだけど、身体にぴったりした服を選んだら女性的なの多めになってる状態なんですが、りんごさんは着こなしも女性的で可愛らしいんですよう…(*´□`*)゛
配布された時点で魔法使いになっていたので、チーニョさんにとっては先輩に当たりますねっ(*`ω´)=3


最初は「りんごさんに魔法使いにしてもらえないかな」って思ってたんですが、そもそもりんごさん徒弟ランクなので「目覚めの儀式」はランク的に使えないっていう。
ただそれ以前の問題がありまして、りんごさん、魔法はひとつも覚えておらず、薬の作り方も全く知らない状態だったのです…^^;

ギャラリーを経由すると魔法の習得状況がリセットされるらしいって話は聞いてたけど、まーじでーすか~…。
道理でモーギンさんのお師匠様らしき魔女様が公式から配布されない訳だ…(´□`;)
一応この記事を書く前に、おっさんをデータCに引っ越しさせて改めて確認してみました。うん、おっさん、魔法の使えない巨匠になってたよ…^^;

【追記】
ギャラリーを経由しても魔法を覚えていられる方法がありました。詳細はこちらにて。
ついでにモーギンさんのお師匠様っぽい魔女様も、10/18に公式から配布開始されました^^;
【追記おしまい】


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それなら仕方がないという事で、ポータルを使って魔法の国に行ってきます!ε=(ノ*'ω')ノ


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到着後、魔法の国の本部を歩いてた時の1枚。
先輩魔法使いのりんごさんがチーニョさんを案内してくれてるみたいでキュンキュンした…。そういうの美味しいですぅ…(*´□`*)゛
そういえばりんごさん、所持品も空っぽ、覚えてた魔法も使えなくなったにも拘わらず、使い魔だけはきちんと従えてるんですよね。ちょっと不思議。ドラゴンの使い魔も可愛いなぁ(*´ω`*)゛

さて、チーニョさんが覚えたい「ホノオヨモエロ」は原始魔法なので、モーギンさんの管轄になります。
とはいえ、チーニョさんがGlimmerbrookに引っ越してきたのは10年ほど前のことで、モーギンさんは24歳くらいだといいなって思ってるので、個人的にはチーニョさんのが魔法使いとしてはモーギンさんより先輩という設定でいきたい…。
となると、モーギンさんに魔法使いにしてもらうのは、ちょっと微妙なんですよねえ。
L.ファバさんにはウェンディがお世話になる予定だし…ということで、大人世代で賢者歴が長いかもしれないシメオンさんに魔法使いにしてもらおうかな?(*'ω'*)゛


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とか思って探してたら、チーニョさん既にシメオンさんと仲良くなっててびっくりしました。
クラブ活動とかでほぼ友情ゲージ埋まってるカマル夫夫の次に仲良くなってたよ…!? もしやチーニョさん、シメオンさん好みだったりするのだろうか…!?(*゜ω゜*)゛

もうひとり、私の知らないルイスさんなるシムとも結構仲良くなってますね。
シメオンさんもルイスさんもチーニョさんと同じ大人世代だし、同世代のシムと仲良くなりやすいとかあるのかな?


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とか思いつつりんごさんにシメオンさんを捕まえておいてもらったら、なんかシメオンさんすっごい優しげないい笑顔してるんですけど…。
ちょ、おっさんもシメオンさんにはお世話になったけど、こんなお顔初めて見たよ!? シメオンさん、もしやオネェの方が好みだったりするのですか!?(謎の大興奮)


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りんごさんに話しかけてもらった理由のひとつは、新しいグリマーストーンをもらうためでした。
所持品に入ってるとイラストになっちゃうけど、実物はこんな感じなのね。けっこう小さかったんだなあ。


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その後チーニョさんも、まずは粉ミエールの呪文をかけてもらった訳ですが、やっぱりシメオンさん、これまでの印象よりすごい渋カッコいいなぁ…。
小学校の教頭先生とかでこんな感じの先生いそう。

この後、チーニョさんが粉を集めてる間にりんごさんと決闘してもらおうと思って、その前にお着替えしてもらったりもしてたのですが、


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「ロマンチック」特質持ちのりんごさん、のっけからその気でちょっと笑っちゃいましたw
しかし、まじですか!? りんごさんもシメオンさん好みなの!?
オネェさんふたりでシメオンさん口説きたくなるじゃないですか…っ! まさかの同居人が恋敵…!?(*゜□゜*)


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割と本気で口説いちゃおうか悩みつつ、とりあえず友好的な決闘をお願いしました。
うむ、やはり賢者様はお強い。やっぱり徒弟だと勝てないですねえ。
でもカッコいいりんごさんを見られたから良いのだ。


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その間にさくさく魔法の粉を回収してきたチーニョさん。
自分で作っておいてなんだけど、チーニョさんのこの笑顔可愛くないです??(*'ω'*)゛


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そんな訳で、チーニョさんも無事に魔法使いになれました~っ!(*´ワ`*)

さて、あとはホノオヨモエロを覚えてしまえればチーニョさんの目標は達成です。
とはいえ、いきなりモーギンさんに原始魔法を教えてもらうと、先にジップザップを修得しちゃう可能性があるからねえ。魔法の書を入手できたら理想的かな?

そんな訳で、チーニョさんは魔法使い市場まで買い出しをお願いします~!
りんごさんは少しでも魔法を覚えて欲しいから、シメオンさんに何か教えてもらえないか頼んでみました。


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ら、ちょっと素気ないお返事が。
あらら、そっか、おっさんはモーギンさんに魔法使いにしてもらう前におしゃべりしてたから、教えて欲しいって頼んだ時点で多少仲良くなってたんだっけ。


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といっても、このくらい仲良くなったらすぐに魔法を教えてもらえました。
この時に教わったのはハナゲンキの魔法。うう~ん、トランステレポートの魔法を習いたいんだけどなぁ…っ!

この後、りんごさんにも本棚で魔法の書を探してもらおうと思ったのですが、ついプレイヤーがモーギンさんに釣られまして…w
だってわざわざりんごさんの近くに来てくれたんだもん! 声かけてもらうしかないよね!^^;


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そんな訳で挨拶してもらったら、りんごさん、また「手にキスする」コマンド…w
これね、賢者のお二方相手だけではなくて、


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トマックス君に話しかけてもらった時にも出してたんですよw
どんだけロマンチックなことしたいんですか、りんごさん!? は、早めにお相手見繕った方がよさそうですね…!?w
この世帯は基本的にプレイするつもりなかったし、今回はチーニョさんがホノオヨモエロを修得するところまでしか進めなかったけど、りんごさんにいろいろ魔法覚えて欲しいんですよねえ…(*'-'*)゛


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女性的な衣装を着てるお仲間(?)ということで、モーギンさんにも見映えのいいフォーマルに着替えてもらいました✨
ただでさえ可愛いとカッコいい両方とも持ち合わせててズルイよぉってなるのに、美しさまで兼ね備えてるとかほんと…ほんと、なんなんですかもう…すきぃ…(*´□`*)゛


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モーギンさんにお着替えしてもらう時にりんごさんにも着替えてもらって(何してるんだか)、シメオンさんに今度は「知識をかけた決闘」を挑んでみた時の様子。
りんごさんもカッコいいなぁ…(*´ω`*)゛
りんごさん、格上相手にしては相当健闘してたのですが、やっぱり賢者に勝つのは難しいですねえ。


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その後、りんごさんには改めて本棚で探し物をお願いして、チーニョさんは三賢者相手におしゃべり。


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うちの子が3人に話しかけてるだけなんだけど、なんとなく三賢者が仲良さそうなのを感じて微笑ましくなってました(*´ω`*)゛

ちなみにこの日はホノオヨモエロの書どころか、りんごさん用に買いたかったほうきやステッキも良さげなのが見つからず、本棚で見つかったのもドクロのオーブなるレア品×2という…^^;
ラッキーなんだろうけど、この……「違う、そうじゃない」感よ……w
仕方ないので、この日は一旦帰宅しました。


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で、ひとつだけ戦利品として、チーニョさんも使い魔を従えました~っていう(*´ω`*)゛
お店で売ってたオーブの中で、このチョウウサギさんが高すぎなくていいかなって思ったら、赤と黒というカラーリングでチーニョさんにぴったりで感激した次第です🐰✨
前にも見たことあったけど、すっかり忘れてたという安定の私でありまする^^;

設定的には、チーニョさんが子どもの頃からずっと一緒にいる、チーニョさんちにずっと仕えてる火の精みたいな。
チーニョ・ロッソは偽名なので、「ロッソ家」と言えないのが地味にめんどい…w
今更ながら、この世帯は基本的に非アクティブで眺めたい世帯なので、カテゴリはあくまでデータBにしています。まあ同じ扱いだったウェンディが近々個別カテゴリになるんだけどね!^^;


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翌日も魔法の国にて、魔法の書探しとお買い物、りんごさんは魔法の習得に勤しんでもらいます。
チーニョさんが何か見つけたと思ったら、高ランク魔法使いの書…?
こんなのもあったのかあ。魔法の書はコレクション扱いになってないから、どんなのがあるのか全然分からないですね。そしてチーニョさんには関係ないな…^^;

そしてお店の方も残念ながら空振り。
う~ん、りんごさんにはいろいろ魔法覚えて欲しいとはいえ、ここで時間を掛けるのは本意ではない…。
見習いの時点でそれぞれの賢者から教えてもらえる魔法は2種類ずつ。つまり、確率はあくまで2分の1。
ならもう、ここでセーブしてやり直せるようにして、モーギンさんに教わっちゃった方が早いなあ。


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という訳で、いつものとこにいたモーギンさんのところに行ってもらいました。
おおっ、チーニョさんの「仲間好き」特質がいい仕事してる…ありがとう…!✨


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今回はモーギンさんに頼るつもりなかったけど、よろしくお願いしますっ!(*`ω´)=3


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なんで頼らないようにしてたかって、モーギンさんがいるとうちの子そっちのけでモーギンさんばっかり撮っちゃうからだよ!^^;

でも見て欲しい、フォーマルでこのポーズを取ってくれた時の、くびれから下のラインの美しさを…。
身体つきはあくまで細身の男性って印象を受けるのに、お尻がけっこう大きいからなのか、すごく…セクシーですぅ…(*´□`*)💕


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そして一発でこちらの望む魔法を教えてくれた賢者様、さすがすぎる。
でもってやっぱりモーギンさん撮っちゃってた安定の私だよ! これだから私って奴は! もう!^^;


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ともあれそんな訳で、チーニョさんは無事に火の魔法しか使えない魔法使いになれました~っ(*´ワ`*)
魔法使いなのにそれらしい事が全然できないっていうのは、妖精の血のせいで完全に人間にはなれないのに、別段妖精らしい事ができる訳じゃないロミオ君との共通点なのです。だからここは割と大事にしたい…。


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一方のりんごさん、どうせなら魔法を教われば良かったのに、うっかりモーギンさんに特訓をお願いする指示を出してしまった私でした。すごい普通に間違えた…^^;
知識をかけた決闘を仕掛けるなら、やっぱり賢者相手じゃなくて周囲の魔法使い達にしといた方がいいですねえ。

あんまり覚えた魔法増やせなかったし、ウェンディの修行が一区切りついてもまだ次の拡張が来てなかったら、りんごさんの修行もやりたいなあ。
もうね、11月に大学の拡張が来るって噂があるのは知ってるんですが、魔法使いでやりたい事が多すぎて、その頃になってもまだ魔法使いプレイしてそうな自分がいてね…^^;
だもんで、大学関係の噂は現在全く追いかけておりませぬ^^;


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2日間頑張ってもらったので、今日もそれぞれの家でお休んでもらいます。
世帯的には同居だけど、ひとつの区画の中にそれぞれの家がある感じなので、あんまり同居感はないかなあ。お隣さんって言った方がしっくり来るかも。
外観は割と似てるものの、内装は自分好みにしてるイメージです。りんごさんの家の1階は、割と魔法使い要素多めにしてみました(*'ω'*)゛


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最後にもうひとつ、チーニョさんちのロミオ君要素なぞ。
このレモンの木は、引っ越してきた時にチーニョさんがどうにか運び込んだ、ロミオ君との思い出という設定です。
ロミオ君が居候してた頃、大事に育ててたやつ。チーニョさんがバーで出す料理にレモンをよく使ってるから、って。

そういうこと妄想しつつ建築してた当時は、おっさん嫉妬案件だなあって思ってたんですよねえ。
その後もあれこれ妄想してたらむしろロミオ君のが嫉妬深そうで、おっさん下手なことできないね…って思ってる最近です。「陽気」特質持ちの根明な子にヤンデレ適性つくような過去を背負わせた私って…^^;


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そんなカマル夫夫が住んでる家との距離はこんな感じ。
チーニョさんはロミオ君ほど長生きできる訳ではないから、同じ時間を生きられそうなレオがロミオ君と一緒にいてくれて、親心みたいな感じで喜んでるんじゃないかなあ。
30歳差だけどロミオ君はまだ若者世代になったばかりで、チーニョさんは既にシニア間近の大人世代という現実。ふたりが交際に至らなかった一番の理由はそこなのです。

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ところで、そのカマル夫夫を世帯の管理画面で見たら、世帯の説明文を書き換えてたのを完全に忘れてまして、ひとりで萌えてキュンキュンするという自給自足をやらかしましたw

そして次回は、自分で撮り溜めたモーギンさんのSSまとめ回という更なる自給自足っぷりをやらかします。
その後もね…多分、モーギンさんが続くんだあ…。今週忙しいから、どのくらい進められるか分からないけど…。
忙しいと言いつつ合間につい別のこともやっちゃったので、この先の見通しが立ちませぬ\(^o^)/w

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